
血しぶきスプラッター10
GORE/SUPLATTER-10
ホステル HOSTEL(2006・アメリカ)
| 虐殺集団タイプ |
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ホステルで泊まりながら、ヨーロッパで女あさりの旅をしている男の若者達に襲い掛かる、謎の殺戮集団の虐殺を描いた作品。「2000人の狂人」のようなニュアンスのある内容で、スプラッターというよりゴアムービー!かなりいい出来で、このテーマで全米1位になったほど、結構凄い!国内リリースが出たら必見
ストーリー性・・・・☆☆☆☆☆
スプラッター度・・・☆☆☆☆☆
エッチ度・・・・・・・☆ |
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血の祝祭日2 Blood Feast 2: All U Can Eat(2002・アメリカ)
| 肉片飛び散りタイプ |
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エジプト女神像に魅入られ、いけにえ を捧げるために女性を次々に惨殺し料理する男を描いた衝撃のゴア作品・・・という話・・・ゴアの帝王H.G.ルイスが自らのオリジナルをリメイクしたような続編。女性を殺す演出に命をかけたルイスらしく、通常のスプラッターではここまで・・の演出がこれでもかと続く。レトロなロックミュージックのBGMにのって、全編レトロ調。しかしながら携帯電話で話したり、またコメディー要素も多い。通常のスプラッターに満足していない方は必見。エロシーンはないものの、そそられるアングルも多くこれまた楽しみ!!
ストーリー性・・・・☆☆☆
スプラッター度・・・☆☆☆☆☆
エッチ度・・・・・・・☆ |
ちょっとゴアシーンはキツいですよ!! |
血の祝祭日 BLOOD FEAST(1963・アメリカ)
| 肉片飛び散りタイプ |
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スプラッター・ムービーの元祖として、ホラー映画史に名を残す作品。古代エジプトの高僧の生まれ変わりだと信じる男が、女性を殺しては生贄として神に捧げる姿を描く・・・という話。古い作品なので、特殊メイクはあまり期待できないが、H.G.ルイスらしく、ゴアシーンは過激。上記の「血の祝祭日2」を見る前に、必ず見たほうがいい。スプラッターファンは必見の作品!!
ストーリー性・・・・☆☆☆
スプラッター度・・・☆☆☆☆☆
エッチ度・・・・・・・☆ |
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サバイバル・オブ・ザ・デッド NIKOS THE IMPALER《VIOLENT SHIT 4》(2003・ドイツ)
| 肉片飛び散りタイプ |
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アンドレアス・シェナースのVIOLENTSHITシリーズの4作目。今回は昔々ルーマニアにおいて処刑された、極悪非道の殺人鬼”ニコス”が、現代のニューヨークに蘇り、片っ端から殺戮を繰り返す話!後半ではシェナース監督の作品の宣伝?もはいり、最後は忍者、ヒトラーまで登場するハチャメチャさ。ゴアシーンはちょっとゆるいかな?と思うのだが、それでもアメリカ作品にはない過激さ!!国内リリースなったと思ったら、邦題がちょっと??
ストーリー性・・・・☆☆
スプラッター度・・・☆☆☆☆☆
エッチ度・・・・・・・☆☆ |
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Heartstopper(2006・アメリカ)
| 殺戮タイプ |
電気椅子にて処刑された心臓をつかみ取る殺人鬼。しかし検死中の病院にて、オカルトめいた力によって蘇り、ナース、医師、患者などを殺しまくる・・・という話。真剣にゴアな作品だが、主人公のお姉ちゃんが、超ミニワンピースでパンチラをさせながら行動するのが、ちょっといやらしい・・・。結構面白い1本。
ストーリー性・・・・☆☆☆☆
スプラッター度・・・☆☆☆☆
エッチ度・・・・・・・☆ |
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Severance(2006・ドイツ/イギリス)
| 虐殺集団タイプ |
ある企業の男女の一行が、ハンガリーの山林地帯へ調査に行って、殺人鬼に順番に殺される話。13日の金曜日パターンで進んでいたが、犯人はなんとテロ集団。最後は戦闘だ!!という内容!ちょっとコメディホラーっぽいが、それなりのゴアシーンもあり、それなりの出来?
ストーリー性・・・・☆☆☆
スプラッター度・・・☆☆☆
エッチ度・・・・・・・☆ |
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