WHAT A HELL 2

わけのわからない系2

極道恐怖大劇場 牛頭

本当に意味不明

変わり者の兄貴分と車で名古屋を向かう途中、兄貴分を死なせてしまう。ちょっと車を離れた隙に、兄貴分の死体がなくなっていた。そこから始まる、異様な登場人物、異様な光景など途中から何の映画かわからなくなってしまう。わけのわからないラストもあり、全編異様である。
ストーリー性・・・・☆☆
スプラッター性・・・☆☆
エッチ度・・・・・・・☆☆


ZOO A ZED AND TWO NOUGHT(1985・?)

いまだに内容思い出せない
動物園で働く双子の兄弟の話。それはいいのだが途中で頻繁に動物が死んでから腐敗までの映像は早送りで挿入され、なんとも気持ちわるかった。
ストーリー性・・・・
スプラッター性・・・☆
エッチ度・・・・・・・

フェノミナ PHENOMENA(1984・イタリア)

いまだに内容思い出せない

監督ダリオアルジェント、主演ジェニファーコネリーということで映画館で見たが、ストーリーは解らなかった。ただジェニファーコネリーが、うじむしまみれになったり、腐乱死体?まみれになったりと、グロく汚いものまみれになっていたシーンしか思い出せない。インターネットでストーリーを読んでも思い出せないくらいだ。
ストーリー性・・・・
スプラッター性・・・☆☆☆
エッチ度・・・・・・・


アナトミー ANATOMY(2000・ドイツ)

宣伝文句にだまさた
別にわけのわからない映画ではなく、ストーリーもしっかりした作品だが、パッケージと紹介でだまされた。大学の医学部の死体解剖室が舞台でパッケージの写真等を見ると、スプラッター系のグロい作品かと思って見てしまった。確かに解剖シーン等少しはあるが、サスペンスドラマであった。そういう意味でだまされた映画だ。作品としては面白い。
ストーリー性・・・・☆☆☆
スプラッター性・・・☆
エッチ度・・・・・・・

ファンタズム Phantasm(1979・アメリカ)

本当に意味不明
映画館で見たが、ストーリーはいまだに理解不能。しかしアメリカホラー特有の脅かし型に徹しており、怖かったことを覚えている。来るぞ来るぞとあおってサウンドと共に脅かすタイプで見ごたえはそれなりにある。
ストーリー性・・・・
スプラッター性・・・☆☆
エッチ度・・・・・・・